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1、中国留日同窓総会の創始者の一人として、巨大な成果をあげましたが、皆と一緒に分かち合っていただけませんか。
1997年から東京で働いた後、中国留日同窓総会第一任会長(現中国山東省棗庄市市長)陳偉ドクターらとともに翌年において中国留日同窓総会を創立しました。中国留日同窓総会が創立されて以来、計44回の奉仕団、5冊の著作、東京で10回も留日学人及び21世紀国際シンポジウムが行われました。ほかに、国内でいくつかの創業園を作り、多くの国家の85/95重要課題にも参加しました。2003年、山東省浜州市では、中国留日同窓総会及び中国留米管理学会の中堅人員に38ムー/1人の創業土地を提供することを切っ掛けに、ほかの留学人員及び国際友好士と一緒に海外学人国際貿易投資合作協会を創立し、一連の新製品を開発しました。
2、国のために奉仕活動を行い、りっぱな業績をあげました。それゆえ、何度も国家指導者に接見されたらしいですが、それについて何か言いたいことがありませんか。
2001年5月4日青年の日にあたり、北京非鉄金属研究総院で、海外学人のたった一人の代表として、当時国家副主席である胡錦濤に接見されてこの上もなく光栄に存じます。中国留日同窓総会が1998年に創立されて以来の奉仕活動、及び海外で如何に日本、米国の先進な器械を利用して、国家95重要課題の難関を乗り越えるのかを胡主席に報告しました。胡主席との記念写真は在日中国大使館教育参事官李東翔さんに、留日学人が国のために力を尽くす面で段階的な成果写真と賞賛されました。それに、日本の橋本首相、村山首相に接見されたこともあります。
3、科学研究の仕事に携わているご趣旨は何でしょうか。
胡錦濤主席の教戒に従い、国のための奉仕事業だけでなく、所在国の奉仕仕事もきちんとしなければなりません。特技を生かして科技を持って国の恩に報いることにとどまらず、日本企業の管理経験も学んで、企業家間の交流及び中日友好を促進すべきです。同時に鄧小平氏の「科学技术を第一生产力とすべき」教诲を覚え、国際産学研貿中日友好一体化を目指しています。そういう信念を抱いて、東京で日本創元企業家商学院を創立し、中日企業家間の全面な交流及び協力,中日友好関係に力を注ぎたいと思います。
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