今月5日から香港で開かれていた東アジア競技大会が13日午後、閉幕しました。金メダル数では中国が113個で1位となり、2位から4位は日本(62個)、韓国(39個)、香港(26個)でした。 今大会は東アジア地域の9つの国と地域から、およそ3000人の選手が出場し、22の競技でメダルを争いました。 次回は4年後の2013年に中国の天津で開かれます。